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緊急特別企画 竹田さんブラジルへ(9) かるはずみ編

竹田さんブラジルへ(9) かるはずみ編

 

竹田さんは背中の傷を治す以外にも願い事がありました。内容はプライベートなことなので割愛しますが、肉体のことではありません。その願いもセッションに持って行かなければならないので、打ち合わせを電話で行いました。そしてもし、次回のセッションの際にまた手術するよう指示が出た場合、竹田さんは今度は目に見えない普通の手術をお願いしたいとということでした。

 

セッションに参加するタイミングとしては、明日金曜日の午前のセッションが良いのではないということになりました。

 

日本を出発する前に英文で書いておいた願い事のカードは二枚で、情報カードを利用しました。一枚のカードにそれぞれ願い事を三つと、最初のセッションに持って行く紙には追記で「滝に行くことの許可をもらえるお願い」が書いてあります。竹田さんはなぜかそのカードの「動画」を撮影していて、それがSkypeの画面に映っていました。私は最近老眼で小さい文字はよく見えないので読むことはできなかったのですが、一文の長さからしてなにか二枚目にしてはおかしいような気がしました。

 

すると竹田さんからチャットで、
「あと、願い事の紙の順番、間違えました。」

 

えええええェ~~~~~~~~

 

続けて、
「なのに、何で、エンティティとジョンオブゴットは、背中のことがわかったのだろう?」

 

前回のセッションでは竹田さんの列が進んでいくと、ジョン・オブ・ゴッドはだれからもなにも聞かずに肉体の手術を希む竹田さんだけを列から外して最後に残した、ということでした。そして前回の記事にもあるとおり、手術すべき場所が最初からわかっていたように、ためらいなく患部に向かったのでした。

 

ここまで来ると竹田さんのハイヤーセルフはエンティティーのすごさを私にそしてこれを読むすべての人に示すために、わざと竹田さんに失敗を繰り返させているのではないかと勘ぐりたくなるくらいです。

 

結局、当初の意図を示す今残っているカードを持っていくしか無いのではないかということになり、改めて願い事を書き直さずにセッションに参加するということになりました。順番についてはエンティティー様ごめんなさいということで解ってくれるでしょう。

 

カーサでは人の間違いなどものともせず、間違いのない意図が間違いのない形で進んでいくのでした。

 


 
『カーサの三角形』に祈る竹田さん。竹田さんドンマイ!!!☆p(`・ω・´)q

 


つづく

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